シャディ株式会社 会社情報
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会社概要
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シャディの歴史
ビジネスモデル
シャディを進化させる
4つの柱
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  競争戦略
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  基盤整備
広告の紹介
電子公告
品質基本方針
反社会的勢力対応方針
 
 
 これまでの強みに磨きをかけ、世の中に正しく発信していくことで、「競争力強化」を図ります。
シャディは、3 , 0 0 0 店の販売店網や業界随一の物流力など、独自の「有店舗メディアミックス型ビジネスモデル」により、多くの面ですでに強い競争力を有していますが、さらに質的競争力を強化するため、現在下記の点でさらなるパワーアップを強力に推進しています。
【Merchandising】
「ギフト商品」は「人から人へのまごころの仲立ちをするもの」という商品特性から、贈り手の気持ちを代弁するにふさわしい「価値」や「信頼性」、そして「デザイン性」「ファッション性」などの「センス」が強く求められます。また、最近ではますます贈る側の「個性」や「自分らしさ」を表現できるような商品が求められ、ありきたりの商品は敬遠される傾向が顕著になってきています。
シャディのマーチャンダイジング部門では、これら一人ひとりのお客様のニーズにお応えし、さらに一歩先を行く商品提案を行うため、現在約1 , 0 0 0 社のメーカー・サプライヤーや、自社生産拠点とともに商品開発に取り組んでいます。
【Supporting System】
「ギフト」は単なる商品ではなく、冠婚葬祭の風習や地域のならわしと密接な関係を持っています。それだけに販売店は、お客様にアドバイスできる「ギフトのプロ」「ギフトの専門店」でなければなりません。
またシャディは、チェーン本部としてそのような「ギフトのプロ」をサポートし、アドバイスできる「プロ中のプロ」でなければならないと考えています。
3 , 0 0 0 店の販売店をフォローするSV(スーパーバイザー)の提案力強化や販促ツールの充実、効率的なフォロー体制を敷くための営業拠点網の整備などには特に力を入れています。
そのほか、シーズン性の高い中元・歳暮はもとより通年ギフトや日用品(通販商材)など、各社様の「販売戦略」「顧客リソース」に合わせたオリジナルのカタログ・販売ツール制作や、受注から商品お届けまでのフルフィルメントをご用意しトータルにサポートいたします。
また、アナログ媒体である紙のカタログツール類ばかりではなく、デジタル媒体として電子カタログの展開や、各社様の顧客向けの専用WEBサイトの展開にも対応いたします。
【Communication】
「ギフト」は、人と人とのコミュニケーションを大切にするという日本の生活に根づいた文化です。シャディは、この大切な文化を次世代に伝えていくことをひとつの使命ととらえております。その上でも、広告戦略に基づき、適切な媒体を通して的確に企業メッセージを発信していくことが、競争力強化につながるものと確信しています。
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