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RANK 1

父の日花束

父の日花束

黄色いバラにカーネーション、かすみ草をあわせて。お父さんに感謝を伝える花束です。

2,138 円(税込)

RANK 2

小田口屋 父の日さつま揚げ(8種・計23個)

小田口屋 父の日さつま揚げ(8種・計23個)

お酒の肴にぴったりのさつま揚げ。「お父さんありがとう」の文字をすり身で表現しました。

3,600 円(税込)

RANK 3

エチゴビール 父の日ギフト(ソーセージ詰合せ)

エチゴビール 父の日ギフト(ソーセージ詰合せ)

ビールのおつまみに最適なソーセージの詰合せセットです。ピルスナーはチェコスタイルを追求した、麦芽のコクとホップのさわやかな香りが特徴の本格派ビールです。

4,320 円(税込)

RANK 3

京都 冷やし京ぜんざい

京都 冷やし京ぜんざい

京の和心たっぷり『冷やしぜんざい』です。モンドセレクション金賞受賞の『あん』を使い、白玉・栗あん・ホイップクリームを贅沢にトッピング。伝統の中にもモダンな風情を感じる、京都ならではの人気デザートです。

3,564 円(税込)

RANK 5

越後雪紅梅 純米吟醸(父の日ラベル)720ml

越後雪紅梅 純米吟醸(父の日ラベル)720ml

なかなか言葉に出せない感謝の気持ちをラベルに込めました。お酒は冷酒でも燗酒でも美味しい純米吟醸酒です。

3,240 円(税込)

カタログギフトとお花のセット 5,108円

カタログギフトとお花のセット 7,108円

カタログギフトとお花のセット 10,108円

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父の日の豆知識
父の日の起源は、有名な説は1909年にアメリカのワシントン州に住む婦人が、教会の牧師にお願いして父の誕生月である6月に礼拝をしてもらったことがきっかけとなったと言われている。彼女の父は南北戦争の際に召集されたため、彼女の母親が育てることになったが、母親は過労が重なり父の復員後にまもなく亡くなってしまう。妻に先立たれたのちに男手1人で、婦人ら含め6人の兄弟を育てあげた。子供たちが成人した後、父親はなくなる。愛情の深い父親に育てられた婦人は「母の日」の存在があることを知った。大事に育ててくれた父親に感謝する日があるべきと、1909年6月19日(第三日曜日)に制定することを牧師教会へ提唱を始める。その後、この行事は各地へ広まり、ついに1916年にはアメリカ合衆国第28代大統領ウィルソンにより、父の日の演説が行われたことをきっかけにアメリカ全土で認知されて行われるようになった。1972年に、アメリカで正式に記念日となりました。
日本でも1950年代から父の日が認知されて一般的に広がり始めて、1972年に、アメリカで正式に記念日となったのち、1980年代に入り一般的な行事となっています。では、なぜ黄色いバラなのかというと、日本では、ファーザーズ・デー委員会という団体が提唱していた「父の日黄色いリボンキャンペーン」が有名です。その年の話題になったお父さんにイエローリボン賞を贈っていることから、黄色い花を贈るようになったそうです。最近では、黄色いバラだけでなく他の花も人気があります。
父の日のプレゼントはやっぱりバラの花束が人気があります。最近は花束と雑貨・お酒とビールなどの組み合わせが贈られるようになりました。グルメ好きな、お父さんには、有名スイーツやお取り寄せグルメなどの食品がおすすめです。おいしいお菓子と花束がセットになった『花とスイーツのセット』も定番となっています。他にもバッグ、財布などのメンズファッションも贈られるギフトとしては多いようです。もしも、悩んだときはもらった相手がギフトを選べるカタログギフトが一番です。カタログギフトなら、プレゼントは贈答品だけではなく、レストランでの食事・旅行・エステなどの癒し体験など、体験型ギフトも最近人気があります。父親への手作りスイーツや、手料理などもよくプレゼントされるアイテムとして挙げられるようです。なんといっても、お父さんには、ここぞとばかり!腕を振るって料理をごちそうするのも喜ばれます、大切なことは家族だんらんを楽しむことです!最後になりますが、プレゼントには必ずメッセージを添えてくださいね!感謝の気持ちを伝えるのがちょっと照れ臭い…そんな方には、カードがいちばん。シャディの父の日は、メッセージカードを無料でお付けします。

さて、せっかくプレゼントしたお花、すぐに枯れてしまったらもったいないですよね。少しでも長持ちさせてあげられるように、お父さんに教えてあげましょう。

[花束]
【1】届いたお花はすぐにラッピングや保水材を外します。
【2】水(夏場は氷も入れます)を張ったバケツの中で、茎の先端を1cmくらい切り離しましょう。
カットは必ず水の中で!水から出さないようにしてください。また、切り口はまっすぐではなく、斜めに、よく切れるハサミでカットしてください。切り口が大きくなり、水の吸い上げがよくなります。これらの作業を「水切り」といいます。
【3】お花に元気がなかった場合、「水切り」をした後に、花をたっぷり冷水(夏場は氷も入れます)を入れたバケツにつけて、涼しい場所に2~5時間ほどおきます。
 ★それでも元気が出ない場合は、茎の先を色が変わるまでお湯に浸します。(約30秒)その後すぐに冷水につけ、しばらくおきます。水が揚がってきたら色が変わった部分の茎は切り捨てます。
 ★茎が硬く、水が揚がりにくい花は、茎を斜めにカットしてすぐに火で炭化するまで焼きます。すぐにバケツの水につけましょう。水が揚がったら、炭化した部分の茎は切り捨てます。
【4】花瓶に活けましょう。花瓶の口いっぱいにお水やお花を入れないこと。
なるべく水が揚がりやすいように、余裕を持ってくださいね。水は花瓶の口までたっぷりと!
 ★花瓶の水はこまめに替えてくださいね。水の中のバクテリアや細菌を増やさないためです。水を替えるときに同時に茎も洗い、水切りした時のように若干切ってもいいと思います。花瓶には洗剤やハイターを2、3滴、または10円玉を数枚入れておくと、長持ちしますよ!
 ★また、花瓶にグラニュー糖を一つまみ入れるとさらに長持ちします。グラニュー糖は植物に必要なブドウ糖の補助的な役割をするためです。

[アレンジ]
【1】セロファンなどのラッピングは、お花が蒸れてしまうので、なるべく外します。
【2】直射日光や強い照明が当たらない場所、エアコンや暖房の風が当たるところを避けておきましょう。
 ★スポンジやオアシスは乾燥しやすいので、乾燥しきらない状態で水をあげましょう。
 ★お花が弱ってきた場合は、お花を取り外し、切花と同様に活けましょう。

[鉢植え]
 ★土の表面が乾いたらたっぷり水をあげてください。鉢皿にお水をためたままにすると根腐れするのでこまめに捨てましょう。常温のお水をあげてください。
 ★日当たりがよく、風通しの良い場所においてください。落ちた葉っぱや、枯れてしまったお花は取り除きます。
 ★鉢植えはお花によりお手入れ方法が変わってきます。注意書きがついている場合には、かならず目を通し、その通りに育ててください。