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入学祝い、入園祝い

幼稚園、小学校そして大学までの進学や入学は、人生の大切な節目です。
お子様、親戚、親しい方への入学祝いのプレゼント選びならギフト専門店のシャディギフトモールにお任せください。
入学祝いの相場や時期、熨斗のマナー、年齢別に喜ばれる品物などギフト選びをお手伝いします。

入学・入園祝い人気No.1
カタログギフト全品送料無料

シャディのカタログギフトなら、入園・入学祝いにぴったりです。
カタログギフトはさまざまな年齢の方に喜んでいただける、ひと品がきっとみつかります。
用途、お好みに応じて「洋風デザイン」「和風デザイン」など表紙を選べるのもポイントです。

カタログギフト AS YOU LIKE洋風

アズユーライク【洋風】

数あるカタログギフトの中で最も人気なのが、洋風表紙の総合カタログギフト。
人気ブランドから体験型ギフト、グルメやインテリアまでジャンルが豊富でセンスの良い充実したラインナップです。

その他のカタログ

その他にも、様々な種類のカタログギフトをご用意しております。
先様のお好みに合わせてお選びいただけます。

カテゴリで選ぶ

入学祝い、入園祝いでは、贈られた方がほしいものを選べる「カタログギフト」が一番人気です。
「タオル」や「ブランド洋菓子」も様々な年代の方に喜ばれるおすすめのギフトです。
贈る方の笑顔を想いながら、感謝の気持ちが伝わる一品をお選びください。

価格で選ぶ

入園、入学祝いには明確な基準はありませんが、相手との関係性によって金額を選ぶことが必要です。
人気のカタログギフトや、文房具、アクセサリーなど様々なジャンル、予算から、晴れの日のお祝いをセレクトしてください。

贈る相手から選ぶ

晴れの日のお祝いは、それぞれに合ったギフトをセレクトしましょう。
入学祝いは、贈る相手の年齢によって喜ばれるものが変わります。
デザインの好みが分かれそうなアイテムは避け、シンプルで上質なものをセレクトするのが良いでしょう。

入学祝い、入園祝いのマナー・豆知識

入学祝い、入園祝いの金額・相場はいくら?
入学祝い、入園祝いの一般的な相場は5000円~1万円です。入学祝い、入園祝いの相場はお祝いを贈る子供の年齢や関係性により異なりますが、祖父母なら2万円以上、叔母や叔父なら5000円~1万円が一般的です。友人、知人に入学祝い、入園祝いを贈る場合は、3,000円~2万円ほどの相場から適切な額をお贈りするのがよいでしょう。

>>> 入学祝い、入園祝いを価格で選ぶ
入学祝い、入園祝いの「熨斗(のし)」の選び方や書き方は?
入学祝い、入園祝いは何度あってもおめでたいことなので、蝶結びの水引を使用します。 表書きはのし上を「御祝」または用途に合わせ「御入学祝」「祝御入学」とするのが一般的です。幼稚園なら「御入園祝」、高校・大学では「合格御祝」などでも良いでしょう。のし下には姓または、姓名を入れます。シャディ ギフトモールでは無料でのしやラッピングサービスをご用意しております。用途を選択いただくと、用途に応じた「のし上」と「のし下」の説明が表示されますので、マナーも安心です。

>>> 詳しくはこちら
入学祝い、入園祝いを贈るタイミング・時期は?
入園や入学が決まったら、できるだけ早めに贈りたい入学祝い、入園祝い。入学直前はバタバタとすることも多いので、2~3週間前のできれば3月の中旬ごろまでに贈りましょう。早めに贈ることで、しっかりと入学の準備もできるはず。ただし、特別な決まりはないので、入学後や入学してから初めて会う際に贈っても大丈夫です。入学祝い、入園祝いか卒業祝いのどちらを贈るべきか迷ったら、入学祝い、入園祝いを優先するのが一般的です。
入学祝い、入園祝いにはどんなものが喜ばれるの?
一般的には、入学祝い、入園祝いには現金を贈る方が多いようです。そのほかにも商品券やギフトカード、カタログギフトも使い道を制限しないギフトとして入学祝い、入園祝いで選ばれています。入学祝い、入園祝いでは、毎日使用する文房具や学習関係のギフトが人気です。ただし入学祝い、入園祝いで喜ばれるものは、年齢によって変わります。小学生なら図鑑やおもちゃが喜ばれますが、中学生になると電子辞書など実用的なものがよいでしょう。また、高校や大学生になると名入れボールペンや財布など日常生活でよく使うアイテムも喜ばれるでしょう。親類なら、洋服や部活などで利用するスポーツ関係のアイテム、雑貨など好みに合わせた品物もおすすめです。

>>> 人気のカテゴリから選ぶ
入学祝い、入園祝い選びで気を付けたいポイント
ランドセルやデスクなど、大きなものは親が揃えていることが多いもの。また、文房具なども意外といただいたり、用意している場合があります。すでに持っているものを贈ってしまわないようできるだけ配慮しましょう。特に、高価な品物は注意が必要です。何を贈ろうか迷ったら、豊富な商品の中から必要なものが選べるカタログギフトを贈るのも一つの方法です。価格帯が幅広く好みに合わせて商品をセレクトできるため、他の方とお祝いがかぶる心配もありません。

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