出産内祝い・出産祝いのお返し。シャディの出産内祝い(内祝い)

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出産内祝い

幸せを贈る、
ご挨拶と感謝のギフト

シャディの出産内祝いは、赤ちゃんのお名前を入れる世界でひとつのおしゃれな、お名入れギフトをご用意しております。そのほかにも、お得な送料無料ギフト、選ぶ楽しさを贈るカタログギフトなど人気商品も取り揃えております。出産内祝いのマナーやメッセージカード、お礼状、のし・ラッピング、カンタン・便利なおまとめ注文などのサービスも多数ご用意してございます!

出産祝いのお返しに
人気の特集

価格で選ぶ

贈り先様によってご予算が代わる場合は、 価格から選ぶのがおすすめです。ご予算に応じてお選びいただけるよう、 価格別におすすめのギフトをご用意しました。

出産祝いのお返し
おすすめギフト

贈られた方が欲しいアイテムを選べる「カタログギフト」がおすすめ。ブライダル用やグルメカタログギフト等、豊富な種類からお選びいただけます。

贈る相手で選ぶ

お世話になった方々に、感謝の思いを込めて、こだわりの品を選びましょう。出産祝いにいただいた金額、相手のお好み、関係性に応じ、選びましょう。

ブランドで選ぶ

名店のスイーツ・グルメのブランドや、毎日お使いいただける日用品など、喜んでいただけるおすすめのブランドです。
  • SABON
  • L'OCCITANE
  • JILLSTUART
  • STARBUCKS
  • godiva
  • 銀座千疋屋
  • HENRI CHARPENTIER
  • RALPH LAUREN
  • SHIPS
  • BEAMS DESIGN
  • 今治タオル
  • 帝国ホテル
  • シュガーバターの木
  • KIHACHI
  • 長崎堂
  • Disney
  • Rody
  • ERIC CARLE

出産内祝いのマナー

出産内祝いとは?
内祝いの「内」とは「自分の家」を意味しています。つまり内祝いは、出産や結婚など「我が家の祝いごと」を指し、昔は、お祝いをいただく、いただかないに関わらず、我が家の喜ばしい祝いごとへの嬉しい気持ちをお福分けするために、飲食を共にする宴席を設けたり贈り物を用意することが一般的で、これが本来の「内祝い」のかたちでした。ですので、お祝いをいただく前にこちらから内祝いを贈ることも多かったのですが、今ではいただいたお祝いに対してお礼の意味で内祝いを贈ることが主流となっています。

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「内祝い」と「お返し」はどう違う?
内祝いは、「“内”である身内の中で起こったお祝いごとを、周囲の方々に報告する」という意味の言葉です。幸せをお裾分けし、みんなで一緒にお祝いをするということですね。ですから、本来は「お返し」という意味は内祝いにはありません。近所の方や、日頃お世話になっている方、親族などに、喜びのお裾分けとして贈り物をするのが内祝いなのです。つまり、内祝いはお祝いをいただいていない方にも積極的にお贈りして良いものなのです。 その反面、「お返し」は、お祝いしてくださった方に対して、感謝やお礼の気持ちを込めて贈りものをすることです。内祝いとお返し、言葉の意味は少し異なりますが、どちらも相手に対する感謝の気持ちを伝える大切な贈りものです。

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出産内祝いの相場は?
最近の出産内祝いの相場は、いただいたお祝いの1/2~1/3と言われています。例えば、1万円のお祝いをいただいた場合は、内祝いの金額は「5,000円~3,000円」ほどの品を贈るのが目安となります。あくまで相場ですので、友人や親戚などでの通例や、ご家族で話し合った妥当な金額でお贈りするのが一番でしょう。

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出産内祝いの熨斗(のし)のマナーは?
出産内祝いは、「何度も繰り返し喜びが訪れますように」との願いを込め、結びが解けても、何度でも結び直せる「紅白蝶結び」の水引を使い、のしを付けます。水引きの本数は、5本。少し丁寧な贈りものには7本を使う場合もあります。表書きは、のし上に「内祝」または「出産内祝」とします。のし下は、赤ちゃんからの「ありがとう」の気持ちと、お披露目の意味も兼ねて、赤ちゃんの名前を書きます。

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出産内祝いを贈る時期・タイミングは?
お祝いをいただいた場合、地方によっても異なりますが、産後1か月後くらいを目安に内祝いをお贈りし、お祝いに対しての感謝をお伝えするのが一般的とされています。出産後1か月後というと、ちょうどお宮参りをする時期です。ですのでタイミングとしては、お宮参りを終えてからを目安に、内祝いの品物をお贈りすると良いでしょう。

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