コンテンツへ
  • Tポイント
    利用手続き

  • 店舗検索

  • ご利用ガイド

  • 0

    カートを見る

サイト内検索

出産内祝い

幸せを贈る、ご挨拶と感謝のギフト

出産祝いのお返しに
人気の特集

価格で選ぶ

贈り先様によってご予算が変わる場合は、 価格から選ぶのがおすすめです。ご予算に応じてお選びいただけるよう、 価格別におすすめのギフトをご用意しました。

ブランドで選ぶ

名店のスイーツ・グルメのブランドや、毎日お使いいただける日用品など、喜んでいただけるおすすめのブランドです。
  • SABON
  • L'OCCITANE
  • JILLSTUART
  • STARBUCKS
  • godiva
  • 銀座千疋屋
  • RALPH LAUREN
  • SHIPS
  • BEAMS DESIGN
  • 帝国ホテル
  • KIHACHI
  • Disney

出産内祝いのマナー

出産内祝いとは?
内祝いの「内」とは「自分の家」を意味しています。つまり内祝いは、出産や結婚など「我が家の祝いごと」を指し、昔は、お祝いをいただく、いただかないに関わらず、我が家の喜ばしい祝いごとへの嬉しい気持ちをお福分けするために、飲食を共にする宴席を設けたり贈り物を用意することが一般的で、これが本来の「内祝い」のかたちでした。ですので、お祝いをいただく前にこちらから内祝いを贈ることも多かったのですが、今ではいただいたお祝いに対してお礼の意味で内祝いを贈ることが主流となっています。

>>> 詳しくはこちら
「内祝い」と「お返し」はどう違う?
内祝いは、「“内”である身内の中で起こったお祝いごとを、周囲の方々に報告する」という意味の言葉です。幸せをお裾分けし、みんなで一緒にお祝いをするということですね。ですから、本来は「お返し」という意味は内祝いにはありません。近所の方や、日頃お世話になっている方、親族などに、喜びのお裾分けとして贈り物をするのが内祝いなのです。つまり、内祝いはお祝いをいただいていない方にも積極的にお贈りして良いものなのです。 その反面、「お返し」は、お祝いしてくださった方に対して、感謝やお礼の気持ちを込めて贈りものをすることです。内祝いとお返し、言葉の意味は少し異なりますが、どちらも相手に対する感謝の気持ちを伝える大切な贈りものです。

>>> 詳しくはこちら
出産内祝いのお礼状・メッセージカードのマナーは?
出産祝いをいただいたら、まず内祝いを贈るより先にお礼を伝えることが一般的とされています。電話などでお礼を伝えても問題ありませんが、特に上司や親戚など目上の方に対しては、お礼状で感謝を伝えると丁寧で良いかもしれません。内容は、まずお祝いをしていただいたことに対する感謝を伝えます。いただいたお祝いの品物について、「大切に使います」など好意的に書くと相手の方も喜ばれます。出産後の体調や赤ちゃんの名前などについても報告し、最後は「これからもよろしくお願いします」といった言葉で締めると良いでしょう。メッセージカードを添える場合は、お礼状よりも形式に沿って書く必要はありません。相手との関係を考えて、相手に合った内容を書くようにしましょう。シャディでは、赤ちゃんの写真入りオリジナルメッセージカードを簡単に作成できるサービスをご利用いただけます。

>>> 詳しくはこちら
出産内祝いの熨斗(のし)のマナーは?
出産内祝いは、「何度も繰り返し喜びが訪れますように」との願いを込め、結びが解けても、何度でも結び直せる「紅白蝶結び」の水引を使い、のしを付けます。水引きの本数は、5本。少し丁寧な贈りものには7本を使う場合もあります。表書きは、のし上に「内祝」または「出産内祝」とします。のし下は、赤ちゃんからの「ありがとう」の気持ちと、お披露目の意味も兼ねて、赤ちゃんの名前を書きます。

>>> 詳しくはこちら
出産内祝いを贈る時期・タイミングは?
出産祝いをいただいた場合、地方によっても異なりますが、産後1か月後くらいを目安に内祝いをお贈りし、お祝いに対しての感謝をお伝えするのが一般的とされています。出産後1か月後というと、ちょうどお宮参りをする時期です。ですのでタイミングとしては、お宮参りを終えてからを目安に、内祝いの品物をお贈りすると良いでしょう。

>>> 詳しくはこちら
出産内祝いを贈る相手は?
出産内祝いは、贈る相手の年齢やライフスタイルに応じて喜ばれる贈りものを選ぶのがおすすめです。何を贈ろうか迷ったら、年齢を問わずどなたにでも喜ばれるカタログギフトがおすすめです。
両親・親戚
お祝いムードいっぱいの両親や親戚には、記念になるアイテムがおすすめです。シャディの出産内祝いギフトでも思い出に残る赤ちゃんの写真入りギフトや赤ちゃんのお名前を入れたお名入れギフトが人気です。高額なお祝いへのお返しには、カタログギフトが人気です。
上司・目上の方
品質に定評のある有名ブランドのお菓子や日用品など本物志向のアイテムがおすすめです。上司・目上の方には、高級感を演出する木箱に入ったギフトも人気です。
友人・ママ友
友人へ贈る内祝いは、ライスタイルや家族構成、相手の趣味に合わせたおしゃれなアイテムを選びたいですよね。お菓子や調味料のほか、ファミリーならみんなで使えて便利な食品類やタオルが人気です。
ご近所・会社の同僚
ご近所の方や会社の同僚へは、お菓子類のほか洗剤やタオルといった日常生活で使える内祝いアイテムが人気です。
出産内祝いの相場とは?
出産内祝いや出産内祝いのお返しの相場は、いただいた出産祝いの品物の半額(半返し)から三分の一程度が一般的です。例えば、1万円のお祝いをいただいた場合の内祝いの金額は「3,000円~5,000円」が目安となります。

PAGE TOP