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入学内祝い・入園内祝い

成長を見守ってくれた方々へ感謝のギフト

祖父母や親戚の方からいただいた
入学・入園祝いのお返しに
人気のギフトを取り揃えています。

入学・入園祝いのお返し人気No.1カタログギフト

入学・入園祝いのお返しで
カタログギフトは一番人気です。
総合型やグルメ・お菓子とのセットなど
豊富なラインナップからお選びいただけます。

当店人気NO,1カタログギフトアズユーライク【洋風】

アズユーライク【洋風】

数あるカタログギフトの中で
最も人気なものが、
総合カタログギフト
「AS YOU LIKE 洋風表紙」です。
グルメや家電・体験型ギフトなど
豊富なジャンルからお選びいただけます。

人気No.1カタログギフトをいただいた金額で選ぶ

いただいたお祝いの金額の
3分の1から半分程度が相場です。

5,000円いただいた方へ
10,000円いただいた方へ
30,000円いただいた方
50,000円以上いただいた方

入学・入園祝いのお返し人気ランキング

入学・入園祝いのお返し選びに迷ったら、
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入学・入園祝いのお返しマナー・豆知識

入学・入園内祝いとは?

入園・入学内祝いとは、幼稚園や保育園への入園、小学校や中学校、高校、大学などへ入学するお子さまにいただいた入学祝いに対して贈るお返しのことです。

元々「内祝い」とは、出産や結婚、入学など「我が家の喜ばしい祝いごと」への嬉しい気持ちをお福分けするために、お祝いをいただくいただかないに関わらず、宴席を設けたり贈り物をすることが一般的でこれが本来の「内祝い」のかたちでしたが、慣習や考え方の変化により、現在はいただいた「お祝いへのお返し」の考え方が一般的となっています。

入学・入園祝いのお返しは必要?

入学・入園祝いは、お子さまへ贈られるお祝いですが入学・入園祝いをいただくお子さまは自分でお返しをする経済力がないため、お返しはいらないという考えがあります。

また、入学・入園祝いは成長を祝う意味を込めてお子さまに向けて贈られるお祝いのため祖父母や親戚など身内で贈り合うことがほとんどでお返しが前提ではないという考え方から、基本的にはお返しは不要と考えられています。

しかし、時代の流れとともにお返しを贈る慣習が増えています。高額なお祝いをいただいた場合やお返しを贈るのが大人のマナーという考えから親としてお礼を贈りたいと考える方も多いようです。

入学・入園祝いのお返しは、「無事に入学できました」という報告の意味も兼ねた贈り物にもなります。入学式の写真などを付けたメッセージカードやお礼状を添えて気を遣わせない範囲でお返しを贈ると、お子さまの成長を楽しみにしている祖父母や親戚の方も喜ばれることでしょう。

入学・入園祝いのお返しを贈る時期は?

入学・入園祝いは入学・入園の1週間前までに贈るのが一般的ですが、お返しはお祝いをいただいてから、すぐに贈る必要はありません。入学式が終わってから贈るのが一般的のため、入学・入園後1カ月以内を目途にお返しを贈るようにしましょう

お返しを贈る贈らないに関わらず、入学祝いを受け取ったらまずは電話やお礼状ですぐに感謝の気持ちを伝えるようにしましょう。

入学・入園祝いのお返しの相場・金額は?

入学祝い・入園祝いのお返しを贈る場合、いただいたお祝いの金額の3分の1から半分程度が相場です。いただいた品物の金額がわからない場合は、おおよそで構いませんので事前に調べてからお返しを贈るようにしましょう。

祖父母や親戚から高額なお祝いをいただいた場合は、お祝いの金額の3分の1から半分を送る必要はありません。無理のない範囲でお返しを贈るとよいでしょう。

いただいた金額よりも高価なものを贈ることは、嫌みにうけとられてしまうこともあるので控えましょう。

入学・入園祝いのお返しの熨斗(のし)や表書きは?

内祝いはフォーマルな贈答品です。感謝の気持ちを表すためにも、包装・のしをつけて贈ることをおすすめします。入学・入園祝いのお返しののし紙は「紅白の蝶結び」を選びます。

表書きの上(のし上)は「内祝」または「入学内祝」「入園内祝」とします。お子さまのためにいただいたお祝いですので、のし下はお子さまの名前を記します。ただし、表書きが「御礼」の場合や、親として「感謝の気持ちを表したい」というときは、親の姓名でも問題ありません。

入学・入園祝いのお返しのタブーや贈ってはいけないものは?

いただいた入学・入園祝いの金額よりも高価なものをお返しすることは、嫌みにうけとられてしまうこともあるので控えましょう。

また、入学・入園祝いのお返しは無事に入学できたご報告も兼ねたものですので、入学式後に贈るのが一般的です。入学・入園後1カ月以内が目安として、贈る時期にも注意しましょう。内祝いはフォーマルな贈答品です。感謝の気持ちを表すためにも、包装・のしをつけて贈ることをおすすめします。

本来内祝いは「祝いごとの喜びをお裾わけする」といった意味があり、お祝いをいただいた本人と直接関係のない人を介して内祝いを渡すのは失礼にあたります。親戚への内祝いを両親へ頼んだりすることはやめましょう。また、入学・入園祝いはお祝いごとですので縁起の悪いものは贈り物に不向きです。

入学・入園祝いのお返しにおすすめのギフトは?

入学・入園祝いのお返しには一般的には相手に気を遣わせないもの、あとに残らないものがよいとされています。

タオルや洗剤などの消耗品やスイーツやコーヒー、お菓子などの食べ物や飲み物は、すぐに消費できるため、多くの方々から選ばれています。また、お好きなものを自分で選べるカタログギフトも人気です。

・祖父母へおすすめの入学・入園祝いのお返し

高額のお祝いをいただくことも多い祖父母へのお返しには、カタログギフトやお米・有名ブランドのスイーツなどの食べ物ギフトも人気です。

おじいちゃん、おばあちゃんの好みに合わせて選ぶといいでしょう。日ごろから孫の成長を楽しみにしている祖父母には、お子さまからのメッセージやお写真などを添えると喜ばれます。お返しはいらないと言われた場合でも、お子さまの写真やメッセージを送るとよいかもしれませんね。

・親戚へおすすめの入学・入園祝いのお返し

親戚へのお返しは、年代や好みに合わせて選ぶのがいいでしょう。遠い親戚は好みがわからない場合も多いので、そんなときはカタログギフトもおすすめです。和牛のみを集めたカタログギフトや人気スイーツとカタログギフトをセットで贈れるものなど様々な種類のカタログギフトがあり、入学・入園祝いのお返しでも人気です。

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