取引先の会社・法人へのお歳暮ギフト

お歳暮・冬ギフト特集2026取引先の会社・法人への
お歳暮ギフト

取引先の会社・企業へのお歳暮は シャディにおまかせください。
職場で分けやすい個包装のお菓子や コーヒーなど一年のご挨拶に最適なギフトを厳選。
のし・包装対応はもちろん複数件のおまとめ注文や 領収書発行など、法人向けのサポートも万全です。

取引先の会社・法人へのお歳暮人気ランキング

取引先や会社へのお歳暮に選ばれているギフトをご紹介。
配りやすい個包装のお菓子や飲み切りやすいサイズのコーヒー・ジュースが人気です。

取引先の会社・法人へのお歳暮バイヤーイチオシギフト

バイヤーイチオシの企業向けギフトをご紹介。
今年の新作や贈り先の人数に合わせやすい個包装ギフトなど、喜ばれるギフトを集めました。

取引先の会社や企業へ贈るビジネス用お歳暮の
選び方

  • 取引先の会社や担当者にお歳暮を贈るべき?ビジネスシーンでの贈る判断ポイント

    お歳暮は一年の感謝を伝える贈り物ではありますが、取引先の法人企業などなどお世話になっている会社へ必ずしもお歳暮を贈らなければならないものではありません。
    ビジネスシーンでお歳暮を贈るか迷ったら、次のポイントを基準に判断するとよいでしょう。

    • 今後も取引が継続するか
    • 先方に贈答品の受け取り制限がないか
    • お歳暮のやり取りがあるか

    今後もお付き合いが継続しそうな企業であれば、お歳暮を贈ることで年末のご挨拶と日頃の感謝を伝えられます。 しかし、企業や法人によっては贈答品の受け取りを禁止・制限している場合があるため、お歳暮を手配する際は事前に先方の社内規定や担当者に確認しておくとよいでしょう。

    また、自社からお歳暮を贈っていない取引先や業者からお歳暮が届いた場合、今後のお付き合いを考えてお返しの品を贈るケースもありますが、必ずしも贈る必要はありません。
    お返しの品を贈らない場合は、お歳暮が届いてから、遅くとも3日以内を目安に感謝の気持ちを込めたお礼状を送るようにしましょう。
    お歳暮は毎年贈る慣習につながることがあるため、一度きりであれば「御礼」として感謝の品を贈るのがおすすめです。

  • 取引先の会社・法人へ贈るおすすめのお歳暮ギフトは?

    ビジネスでお歳暮を贈る場合は、職場の皆様で手軽に分け合えるものや、仕事の合間に一息つけるアイテムを選ぶのが定番です。
    法人向けのギフトとして特に喜ばれるおすすめのカテゴリは、次の5つです。

    • オフィスで手軽に飲めるコーヒー:お湯を注ぐだけのドリップバッグやスティックタイプなど
    • 人数に合わせて数量を調整しやすい洋菓子:手軽につまめる個包装のクッキーやマドレーヌなど
    • 幅広い年代の方に喜ばれる和菓子:日持ちするおせんべいやおかきなど
    • 職場で配りやすいジュース:仕事の合間に飲み切りやすい紙パックや小型缶などの詰め合わせ
    • 社長や役員へ贈るならハム・ローストビーフ:ご家庭で楽しみやすい特別感のある上質なお肉ギフトなど

    会社宛てに贈る場合は、個包装で配りやすい商品や、常温保存可能な日持ちのする商品を選ぶと、先方の負担を抑えられます。
    冷蔵・冷凍が必要な商品は、オフィスの保管スペース確保が必要になるため注意が必要です。

    先方の職場環境や贈る相手に合わせて、喜ばれるお歳暮を贈りましょう。

  • 取引先の会社・法人へ贈るお歳暮の金額相場

    一般的にお歳暮の相場は、3,000円〜5,000円とされていますが、贈る件数が多いビジネスシーンでは、1件あたり2,000円〜4,000円を予算として品物を選ぶケースも多いです。
    特にお世話になった取引先や役職者の方へ贈る場合は、5,000円以上の品物を贈るケースもありますが、お相手に気を遣わせない金額に抑えるとよいでしょう。

    予算を抑えて法人向けギフトを選びたい場合は、お得な早期割引商品や送料無料ギフトを活用するのがおすすめです。

  • 会社へお歳暮を贈るなら12月20日頃までに届けるのがおすすめ

    取引先の会社・法人へお歳暮を贈るなら、12月20日頃までに届くよう手配するとよいでしょう。
    お歳暮を贈る時期は、地域によって多少異なるものの、一般的には12月初旬〜12月25日頃までとされています。 しかし、お歳暮シーズンは仕事納めで慌ただしい時期でもあり、仕事納めが早い企業では12月25日頃から年末休みに入ってしまうケースもあるため、早めにお届けしましょう。

    年内にお届けするのが難しい場合は、お年賀や寒中見舞いとしてお贈りする方法もあります。
    お年賀は、松の内である1月1日〜1月7日頃まで、寒中見舞いは、松の内明けである1月8日〜立春の前日である2月3日頃までが目安です。
    年明けに贈る場合は、先方の会社・法人の仕事始めの時期を確認しておきましょう。

  • 会社宛にお歳暮を贈る際ののし紙の書き方

    のしの画像

    会社や取引先へお歳暮を贈る際は、一般的に「御歳暮」と表書きしたのし紙を使用します。
    水引は「紅白蝶結び」を選び、水引下の中央には会社名のみまたは会社名と代表者の氏名を記載します。 代表者名を入れる場合は「株式会社〇〇 代表取締役 〇〇」のように、会社名・役職・氏名が分かる形にするとよいでしょう。

    取引先へご挨拶回りの際に持参するなど、お歳暮を手渡しする場合は、贈り物の目的と贈り主がわかるように包装済みの品物の上にのし紙を掛ける「外のし」でお贈りするのが一般的です。
    お歳暮を配送する際は、品物に直接のし紙をかけその上から包装をする「内のし」を選ぶと、のし紙が汚れたり破れたりする心配がありません。

    また、近年はSDGsに配慮し、短冊のしを使った簡易包装で贈るお店も増えていますが、手渡しにはあまり向いていないので短冊のしは配送する場合にのみ活用するのがおすすめです。

    シャディでは特にご指定がない場合、帯巻き包装に短冊のしを貼付した簡易包装で配送しています。
    手渡し用にお歳暮をご注文の際は、のし紙選択時に「内のし」または「外のし」の包装形態をご指定ください。

  • 会社宛てのお歳暮の宛名・送り主の書き方

    会社の代表者宛てに贈る場合 株式会社〇〇 代表取締役社長 〇〇 〇〇様
    支店・部署の責任者宛てに贈る場合 株式会社〇〇 〇〇支店 営業部 部長 〇〇 〇〇様
    会社・部署宛てに贈る場合 株式会社〇〇 〇〇支店 営業部 御中

    法人向けのお歳暮は、企業間で行うお付き合いのため、送付状や配送伝票の宛名は、会社の代表者や贈る先の支店・部署の所属長宛てにすることが多いです。
    宛名は「会社名・部署名・役職・氏名」の順に記載し、個人名には「様」を付けます。
    部署宛てに贈る場合は、個人名を書かずに「会社名+支店名(部署名) 御中」とするのが一般的です。
    「御中」は会社に宛てて送るときにのみ使い、「御中」と「様」は併用しません。
    特に指定がない場合は、会社の代表者や支店長・部署長など、実際に受け取る責任者の氏名を記載して贈ると、誰宛ての品物かが分かりやすくなります。

    また、送り主は自社の会社名や代表者名を記載するのが一般的です。
    会社の慣習に応じて、担当部署名・担当者名を併記する場合もあるので事前に確認しておくと安心です。

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