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babyGAP
Gapのベビー・乳幼児向けファッションライン
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miki HOUSE
テーブルウェアやベビー服など出産祝いで人気の日本製ベビー・キッズブランド
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バニーズバイザベイ
うさぎやいぬなど動物のデザインが特徴のシアトル生まれのベビー用品ブランド
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SASSY
おむつケーキや玩具が人気のカラフルでポップなアメリカ生まれの知育玩具ブランド
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miffy
世界中で愛されるミッフィーのスタイやぬいぐるみなどベビー用品がラインナップ
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BEAMS DESIGN
セレクトショップから生まれたおしゃれで洗礼されたデザインのアパレルブランド
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MOOMIN BABY
ムーミンのキャラクターをモチーフにしたベビー・キッズ用品ブランド
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fuwara
日本の国産ガーゼ製品を専門とする織物ブランド
出産祝いマナー・豆知識
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出産祝いを贈る時期・タイミングは?
出産祝いを贈るなら、生後2~3週間~1ヶ月以内に贈るのが一般的です。年賀状などで赤ちゃんの誕生報告があった場合は、報告から1ヶ月以内に出産祝いを贈れば問題ありません。 本来、出産祝いは「お七夜」(生後7日目)にお祝いの品を持っていく風習でしたが、最近では、産後一週間前後はまだ入院中のことが多いため、生後2~3週間を目安に出産祝いを贈るのがベストとされています。
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出産祝いの相場・金額は?
出産祝いの金額相場は、友人なら3,000円~1万円、兄妹なら1~3万円と、お付き合いの程度や地域によって変わります。明確な基準はありませんが、相手との関係性や年代を踏まえて失礼のない金額の範囲でプレゼントを選ぶとよいでしょう。
兄弟・姉妹の場合:1~3万円程度
親戚の場合:5,000円~3万円程度
友人の場合:3,000円~1万円程度
会社の上司や部下の場合:連名で贈るのが一般的(一人1,000円程度で、5千円~2万円程度の品物)。
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出産祝いになにを贈ればいい?
出産祝いの定番は、可愛いベビー服やスタイ、おむつケーキなど赤ちゃん向けのギフトセットです。ベビー服は1年後に着られる80cm~90cmくらいの洋服が喜ばれます。近頃は海外で話題のベビーグッズや国内の人気ブランドのスタイやタオルケットを贈る方が多いです。
また、ママ向けにお祝いを贈るケースも増えています。赤ちゃんのお世話の合間に食べられる名店スイーツやグルメ、家事が楽になる家電やスキンケアコスメ、授乳時に便利なケープなどの実用的なグッズが人気です。
何がいいか分からない時には、出産祝い用のプレゼントが充実しているカタログギフトを贈るのもおすすめです。 -
出産祝いの「熨斗(のし)・表書き」ってどうすればいいの?
出産祝いには、何度あってもよいお祝いで使われる「紅白5本の蝶結び」の水引があるのし紙を掛けるが一般的です。
表書きは、水引結び目中央上に「御出産御祝」と書くのが一般的ですが、「御祝」と書くケースもあります。
名入れは中央下にやや小さく下さく書くのが基本です。夫婦で連名の場合は、夫の姓名を右側に書き、左横に妻の名前のみを記載します。 -
出産祝いが遅れた場合はどうする?
生後6ヶ月までは「出産祝い」として贈ることができます。生後2か月以上経っている場合や出産祝いとして贈るのがお気になる場合は、表書きを「御祝」として贈るとよいでしょう。
また、生後6ヶ月以上経ってしまった場合でも「誕生祝い」として贈ることができるので焦る必要はありません。
遠方などで直接渡すことが難しい場合は、宅配便がオススメです。 -
出産祝いに添えるメッセージはどうする?
出産祝いに添えるメッセージは、丁寧かつ簡潔にまとめるのがおすすめです。
また、苦労や失うなどの忌み言葉や、不安や負担を感じさせる内容、長文はタブーです。
ママやパパが手軽に読めるよう、長くても6文程度にまとめるとよいでしょう。
「ご出産おめでとうございます。まずはゆっくり休んでください」とシンプルなメッセージでも、おめでとうの気持ちは伝わります。
贈るメッセージに悩んだら、こちらの記事の文例を参考にアレンジしてみてください。


























